
守備スパンの2回目です!!!
僕は予定より早く用事がおわりまして、1時間ほど遅れて急遽参加させてもらいました
今回は、前回の”よしくん”ブログに書いてあった様に”よしくん”が講師となってシャンテンについて話してくれました
聴牌するのに最高?最大?面前で8シャンテン、七対で6シャンテン、国士で13シャンテン
配牌で自分が何シャンテンか意識して対局しました
対局中もリーチされた速度によって3.4シャンテンならオリだったりを意識して
自分なりには打てていたと思います
え~すみませんm(__)m僕はやっぱり説明が下手です
いろいろと考えたのですが上手く書けません
なので、今回参加出来なかった方は僕以外の参加者に聴いてください
よしくん 竜、ちゃん しま なっさん ツカ いと リリ よっしー(敬称略)
まる投げです よろしくお願い致します
よしくん!
修正と内容フォローありがとうございます。
点数計算同様に用語も覚えます
勉強会参加のみなさん、お疲れ様でした!
かずさん、ブログありがとう!
冒頭、竜ちゃんから、守備スパンということもあるので『脱、全局参加型』を意識して打ち進めて見ようと提案が有りました!
そして自分からは、かずさんのブログ通り『向聴数について』みんなに話をさせていただきました。かずさん一部修正ですが『面前』では無く『面子手』です、よろしくね!
配牌時の平均向聴数は3.4向聴だそうです。
向聴数を把握することは押し引きの判断につながります。配牌によっては守備的(極力安全な牌を持っておく、他家にアシストしない等)に進める、または速度が無いなら打点を目指しながら進行させて手が入れば進める、ダメなら降りる様な考え方が必要と言う様な話をしました!
向聴数の把握方法が分からない人は、今回の参加者から教えてもらって、みんなでレベルアップして行きましょう!
今回もノーチャンス、間四軒、裏スジ等用語が飛び交っていましたね!途中、しまちゃんが配牌時に『竜ちゃん、お祈りして』と何事かと思っていたら、地和チャンスだったとのこと!残念でしたね!
それにしても、守備スパン楽しー!